2015年6月17日水曜日

谷口雅春大聖師30年祭

本日、教化部にて「谷口雅春大聖師三十年祭」が執り行なわれました。
感謝のまことを捧げます
 総本山からの中継で総裁先生のご挨拶を拝聴しました。
大きな画面で総本山との一体感を感じました

2015年6月7日日曜日

男のノーミート料理

昨日より今朝まで、教化部にて相愛会会員一泊見真会が開催されました。
夕食は男の料理。
プロ並みの腕を持つ会員の指南をうけ「手打ちそば」に挑戦。
見よう見まねで麺棒をふるいました
じつは野菜を切るのはじめてなんです
会員自作の「ロケットストーブ」で湯を沸かしました
自分で手間をかけた料理はおいしい!

平成27年7月の予定

『生長いばらき』7月号の予定表をアップしました。
画像をクリックすると印刷や拡大ができるページが開きます。
「行事カレンダー」も更新しました。
※予定は変更になる場合があります。

2015年6月1日月曜日

新教化部会館建設に向けて

新教化部会館建設の趣意書が発行されました。
表紙
本文
大きな夢の実現にまた一歩近づきました。

たまには趣向を変えて・・・ノーミートレシピ紹介

生長の家では多くの人々の幸福に貢献するために「肉食の回数を減らしましょう」、「家庭菜園や地産地消を心がけましょう」という提案を行っています。

どんな貢献ができるかというと
【肉食を減らすことで】
①いきもののいのちを奪うことを少なくできる
②家畜の飼料として消費される穀物を、飢餓で苦しむ人々のために分配することができる。
③牧草地や穀物飼料生産のための森林伐採を減らし、森林のCO2吸収量を保つことができる。
【家庭菜園や地産地消することで】
①地元の風土に根差した新鮮な食物を頂くことができる。
②家庭菜園によって作物を育てる喜びを体験でき、食品や自然環境に対する意識が高まる。
③食物の輸送によって発生するCO2を抑制することができる。

ということで、今日の茨城教区日時計日記ではお肉を使わない「簡単ドライカレー&季節のハーブサラダ」のレシピをご紹介します。

<つくり方>
① 鍋の横にまな板を置き、材料を順序よく切って鍋に重ね入れる。分量の水と塩を入れふたをして強火にかける。
② 煮立ってよい香りがしてきたら弱火にし、野菜が柔らかくなるまで7~8分煮る。
③ ②にAとクレイジーソルトを加えて全体をさっとまぜ、さらに弱火で3分煮る。
④ 火を止める直前にスナップエンドウを入れて5分ほど蒸らす。
⑤ カレーにハーブや野菜を添えてできあがり!





<ポイント>
★台所に残っている旬の野菜を使っておいしくつくれます
★野菜を皮ごと使い、ごみを減らします
★お肉のかわりにツナ缶とミックスビーンズ缶を使って味も食感も満足!
★油を使わないので後片付けがとってもラク!

おいしいですよ おためしあれ